2009年03月21日
たんたんさんの事
初めにハッキリ表明してからこの記事の本題を書くことにします。
この記事は、西伊豆町で起こっているアスベスト処理施設建設とその計画の是非について論じている記事ではありません。
理由・心情の如何を問わず、アスベスト処理施設問題に言及するコメントやトラックバックだと私(岸本)が判断したモノは、すべて削除いたします。
では本題
イーラパークのブログで出会い、家族ともども交流させていただいている、西伊豆のガラス作家のたんたんさん。
彼女がいま、「自分がブログで書いた記事」について、苦しんでいます。記事の内容についても第三者。住んでるところも遠くで、たんたんさんとそのご家族を、近くで応援してあげることのできないKissyとしては、ブログ上でこんな風に援護射撃をするしかないので、一個人のブログ記事として呼びかけたい。
何に苦しんでいるかと言えば・・・
アスベスト処理施設のことについて、自分の目で見て、自分の耳で聞いて、感じたこと、考えたことを、「自分の個人的なブログの記事として」公表したところ、そこへ色々な横ヤリが入っていると言うのです。
ブログが炎上する・・・そういう事はよく聞く話です。コメントが集中したり、その記事に対して反論記事や賛同記事が殺到したりして、というような・・・。そういう状態に陥った、というのであれば、冷たいようだけれどもKissyとしては静観を決め込むしかありません。ネット上で表明した意見に、おなじくネット上で批判のコメントを書いたり、賛同したりするのなら・・・同じ権利を同じように行使しているだけの話ですから(実名を出さないで無責任な中傷をするのは論外ですけど、ね)。
けれども、たんたんさんの場合は、そうではないのです。
個人の意見として表明したブログの記事に対して、ブログ上ではなくて、「直接」意見を言いにくる輩がいる、というのです。
しかもそれが、「そういう書き方をすると、西伊豆の住民に誤解を与える恐れがあるから、記事を撤回してほしい」という要求をしにくるとのこと。
(↑ココの部分、事実に誤認があったらごめんなさい。ただ、この記事で伝えたいことの骨子・主要な部分は、このことではありませんのでご了承を)
ブログは「個人の心情や信条、考え」などを個人的に表明するための有効な手段、として今や当たり前のツールになっています。たんたんさんのブログも、「たんたんさんの全く個人的な考えと思い」を表明しているブログです。たんたんさんは、西伊豆町の代表としてモノを言っているわけでもなければ、「私の言っていることが正しい」と主張しているわけでもないんです。
個人の思いや考えを表明する場で、自分の目で見て、自分の耳で聞いて、自分の力で調べて、考えた事を書いたというだけのこと。もちろん、そこに事実の誤認や、あきらかな偏見が含まれているのであれば、第三者が指摘する必要があるかもしれませんし、それをたんたんさんが了解したのなら、たんたんさん自身が直すなり、撤回する必要がありますよね。
彼女はそういうことを、ブログ上できちんと行っていますし、「間違いがあったら指摘してください」とブログ上で言っている。
コメントもウェルカム、トラックバックもウェルカムで受け付けています。
だから、間違っているというのであれば、そこへきちんと書き込むなり、あるいは同じようにブログで表明すれば、それで「間違っていますよ」という事をきちんと伝えられるはずなのです。
それなのに、ブログ上では何もアクションをせずに、たんたんさんの名前と素性を知っているからと言って、ブログ上でのことを直接連絡をして文句を言いにくる・・・しかも個人的な意見を「撤回しろ」というのは・・・いかがなものかと思うのです。
外野でボクが心配して騒ぐほど、深刻な状況になっているのではないかもしれません。それほど心配するモノでもないのかもしれません。けど、彼女の苦しみの大小とは別次元で、「ブログで書いた事に執着して、その人の家まで押しかける」・・・そういう事をよく考えもせずに行動に移してしまう方に対して、ブログを有効に、健全に活用したいと思っている僕としては、きちんとモノを申しておきたいのです。
普通の一市民がブログで個人的に書いたことをヤリ玉に挙げて、ブログ上での表明もしなければ、自分の名前も挙げない、影で直接、公には分からないように、本人とその家族に多大な心労を加え続けるという行動。「それは絶対おかしい」とボクは思っています。
このブログ記事を読んでいるみなさん、どうぞ、コメントをください。「賛成」の一言でも、「反対」だけでもいい。
本来個人の自由な意見表明の場であるブログ。そこへ自分の意思で自分の考えを自由に書いたことに対して、ブログ上では何もアクションを起こさずに、本人のところへ直接「反論」・・・つまり「あなたの意見は間違っている」と言いに来る・・・そういう行動は筋が違うと思う。そういう心無い思慮に欠けた行動が、ブログで色々なことを書こう・言おうとしている人を萎縮させてしまっているのだから、そういう行動は慎むべきだ。
Kissyと同様にそう思ってくださる方のコメントが多ければ、彼女に対して少しは、間接的に応援してあげられることになります。
また逆に、そうは思わない。Kissyの考えのほうが、むしろ間違っていないか?偏見でないか?というコメントが多ければ、今後どういう風にブログで意見を表明すべきなのか、貴重な参考意見となります。
ぜひ、誹謗中傷ではなく、そしてアスベストの是非についてでもなく、ブログで意見を表明する自由について、コメントをください。
(たんたんさんへの応援コメントもウェルカムです←あ、これは必ずこの記事にコメントしてください。この記事のことがたんたんさんのブログ記事にコメントされるのは、私としては本意ではありませんし、きっとたんたんさんも望んでいません)
最後に、彼女の名誉のために明記しておきます。
たんたんさんは、西伊豆アスベスト処理の一連の問題に対して、最終的に「賛成」とも「反対」とも言っていない。「きちんと見て聞いて、調べて、自分自身できちんと考えて結論を出したい」と言っているのです。
だから、彼女に対する「応援」はアスベストの是非とは全く関係なく、彼女の、「自分の意見を言うためには、自分がきちんと調べて考えるべきだ」という姿勢に対する応援、ということです。
追記:
記事を書いて数時間・・・じつはある重大な落ち度に気づかされました・・・
すみません、そのことについて、次の記事で追記・釈明いたします・・・
トホホ・・・^^;;・・・
この記事は、西伊豆町で起こっているアスベスト処理施設建設とその計画の是非について論じている記事ではありません。
理由・心情の如何を問わず、アスベスト処理施設問題に言及するコメントやトラックバックだと私(岸本)が判断したモノは、すべて削除いたします。
では本題
イーラパークのブログで出会い、家族ともども交流させていただいている、西伊豆のガラス作家のたんたんさん。
彼女がいま、「自分がブログで書いた記事」について、苦しんでいます。記事の内容についても第三者。住んでるところも遠くで、たんたんさんとそのご家族を、近くで応援してあげることのできないKissyとしては、ブログ上でこんな風に援護射撃をするしかないので、一個人のブログ記事として呼びかけたい。
何に苦しんでいるかと言えば・・・
アスベスト処理施設のことについて、自分の目で見て、自分の耳で聞いて、感じたこと、考えたことを、「自分の個人的なブログの記事として」公表したところ、そこへ色々な横ヤリが入っていると言うのです。
ブログが炎上する・・・そういう事はよく聞く話です。コメントが集中したり、その記事に対して反論記事や賛同記事が殺到したりして、というような・・・。そういう状態に陥った、というのであれば、冷たいようだけれどもKissyとしては静観を決め込むしかありません。ネット上で表明した意見に、おなじくネット上で批判のコメントを書いたり、賛同したりするのなら・・・同じ権利を同じように行使しているだけの話ですから(実名を出さないで無責任な中傷をするのは論外ですけど、ね)。
けれども、たんたんさんの場合は、そうではないのです。
個人の意見として表明したブログの記事に対して、ブログ上ではなくて、「直接」意見を言いにくる輩がいる、というのです。
しかもそれが、「そういう書き方をすると、西伊豆の住民に誤解を与える恐れがあるから、記事を撤回してほしい」という要求をしにくるとのこと。
(↑ココの部分、事実に誤認があったらごめんなさい。ただ、この記事で伝えたいことの骨子・主要な部分は、このことではありませんのでご了承を)
ブログは「個人の心情や信条、考え」などを個人的に表明するための有効な手段、として今や当たり前のツールになっています。たんたんさんのブログも、「たんたんさんの全く個人的な考えと思い」を表明しているブログです。たんたんさんは、西伊豆町の代表としてモノを言っているわけでもなければ、「私の言っていることが正しい」と主張しているわけでもないんです。
個人の思いや考えを表明する場で、自分の目で見て、自分の耳で聞いて、自分の力で調べて、考えた事を書いたというだけのこと。もちろん、そこに事実の誤認や、あきらかな偏見が含まれているのであれば、第三者が指摘する必要があるかもしれませんし、それをたんたんさんが了解したのなら、たんたんさん自身が直すなり、撤回する必要がありますよね。
彼女はそういうことを、ブログ上できちんと行っていますし、「間違いがあったら指摘してください」とブログ上で言っている。
コメントもウェルカム、トラックバックもウェルカムで受け付けています。
だから、間違っているというのであれば、そこへきちんと書き込むなり、あるいは同じようにブログで表明すれば、それで「間違っていますよ」という事をきちんと伝えられるはずなのです。
それなのに、ブログ上では何もアクションをせずに、たんたんさんの名前と素性を知っているからと言って、ブログ上でのことを直接連絡をして文句を言いにくる・・・しかも個人的な意見を「撤回しろ」というのは・・・いかがなものかと思うのです。
外野でボクが心配して騒ぐほど、深刻な状況になっているのではないかもしれません。それほど心配するモノでもないのかもしれません。けど、彼女の苦しみの大小とは別次元で、「ブログで書いた事に執着して、その人の家まで押しかける」・・・そういう事をよく考えもせずに行動に移してしまう方に対して、ブログを有効に、健全に活用したいと思っている僕としては、きちんとモノを申しておきたいのです。
普通の一市民がブログで個人的に書いたことをヤリ玉に挙げて、ブログ上での表明もしなければ、自分の名前も挙げない、影で直接、公には分からないように、本人とその家族に多大な心労を加え続けるという行動。「それは絶対おかしい」とボクは思っています。
このブログ記事を読んでいるみなさん、どうぞ、コメントをください。「賛成」の一言でも、「反対」だけでもいい。
本来個人の自由な意見表明の場であるブログ。そこへ自分の意思で自分の考えを自由に書いたことに対して、ブログ上では何もアクションを起こさずに、本人のところへ直接「反論」・・・つまり「あなたの意見は間違っている」と言いに来る・・・そういう行動は筋が違うと思う。そういう心無い思慮に欠けた行動が、ブログで色々なことを書こう・言おうとしている人を萎縮させてしまっているのだから、そういう行動は慎むべきだ。
Kissyと同様にそう思ってくださる方のコメントが多ければ、彼女に対して少しは、間接的に応援してあげられることになります。
また逆に、そうは思わない。Kissyの考えのほうが、むしろ間違っていないか?偏見でないか?というコメントが多ければ、今後どういう風にブログで意見を表明すべきなのか、貴重な参考意見となります。
ぜひ、誹謗中傷ではなく、そしてアスベストの是非についてでもなく、ブログで意見を表明する自由について、コメントをください。
(たんたんさんへの応援コメントもウェルカムです←あ、これは必ずこの記事にコメントしてください。この記事のことがたんたんさんのブログ記事にコメントされるのは、私としては本意ではありませんし、きっとたんたんさんも望んでいません)
最後に、彼女の名誉のために明記しておきます。
たんたんさんは、西伊豆アスベスト処理の一連の問題に対して、最終的に「賛成」とも「反対」とも言っていない。「きちんと見て聞いて、調べて、自分自身できちんと考えて結論を出したい」と言っているのです。
だから、彼女に対する「応援」はアスベストの是非とは全く関係なく、彼女の、「自分の意見を言うためには、自分がきちんと調べて考えるべきだ」という姿勢に対する応援、ということです。
追記:
記事を書いて数時間・・・じつはある重大な落ち度に気づかされました・・・
すみません、そのことについて、次の記事で追記・釈明いたします・・・
トホホ・・・^^;;・・・
Posted by kissy(岸本圭史) at 13:55│Comments(8)
│日記
この記事へのコメント
ふむ~ しばし お時間を!
Posted by kiyo
at 2009年03月21日 15:50

今回も100%賛成です。(主語がなくすみません) 意見をするのは同じ土俵(今回はブログ上)でないと公平ではないと思います。裏を返せば卑劣さや不信を感じます。
自分(組織など)の立場を推進、守るために個人を別の場に引っ張り出すのは絶対反対です。
圧力は卑劣です。
もう一度100%賛成です。
自分(組織など)の立場を推進、守るために個人を別の場に引っ張り出すのは絶対反対です。
圧力は卑劣です。
もう一度100%賛成です。
Posted by ヘンシェルターレット at 2009年03月21日 16:21
半分賛成。半分うーーーん。
半分賛成なのは、「ブログという公の場(?)でコメントしていることに対して、誰にも聞こえないように直接本人に意見を言いに行くという行為はおかしい」という部分には、確かにその通り。と思うから。
半分うーーーん(半分反対ではない)なのは、
「ブログ上で、身分も名前も明かさずに誹謗中傷をぶつける、という行為よりは、面と向かって意見しに行くという行為はマシなのでは?」と思うから。
意見を言った人が、どんな意見を言ったのか、どんなニュアンスで言ったのか、どのくらいの年齢でどんな立場の人なのか?が全く分からないので、なんとも言えませんが・・・。
kissyさんの書き方だと、かなりたんたんさん側に寄った書き方になっていると思うので、あくまでニュートラルな立場で考えてみますと・・・。
↓
例えば、ブログ上でこの意見を言ってしまってはたんたんさんの立場が悪くなるからと気を使って意見を言いに来たとしたら、それはありだと思うし。
そうじゃなくて、何らかの思惑や悪意があってたんたんさんに直接言いに来たとしたら、それはちょっとなぁと思う。
だけどちょっと考えてみて欲しいのは、ブログを「公の場」として考えて、そこで意見を表明したものには、絶対にそこで答えを返さなければいけない。としてしまうのはどうでしょう?
例えばマスコミが「自社の見解」として間違った報道をした場合、それに対して誰かが訴えを起こして、場合によっては前言撤回の報道を要求する。なんてことは、常識として普通にあることですよね?
今回の場合、「マスコミ」ではなく「ネット上」の話なので、全く同じではないかもしれませんが、不特定多数の人間に「個人(自社)の見解」を公開するという点においては同じですよね?
ブログを「公の場」とするかどうかの問題はともかくとして・・・。
↓
最終結論
心情的には、kissyさんの意見に100%賛成としたいところですが、
冷静に考えると、「自分で発言したもの」に対してどんな反応があろうとも、それを覚悟して「発言」しなけりゃいけないってことなんでは?とも思います。
もし、「その意見のされ方に納得がいかない」ですとか、「意見をされたことで心的被害を被った」ということであれば、改めてブログ上で反論するなり、それこそ法的手段をとって対抗する。ということも視野に入れるべきなのかなぁと・・・。
生意気な物言いに聞こえたらスミマセン。
あくまで、「私個人の意見」です。
半分賛成なのは、「ブログという公の場(?)でコメントしていることに対して、誰にも聞こえないように直接本人に意見を言いに行くという行為はおかしい」という部分には、確かにその通り。と思うから。
半分うーーーん(半分反対ではない)なのは、
「ブログ上で、身分も名前も明かさずに誹謗中傷をぶつける、という行為よりは、面と向かって意見しに行くという行為はマシなのでは?」と思うから。
意見を言った人が、どんな意見を言ったのか、どんなニュアンスで言ったのか、どのくらいの年齢でどんな立場の人なのか?が全く分からないので、なんとも言えませんが・・・。
kissyさんの書き方だと、かなりたんたんさん側に寄った書き方になっていると思うので、あくまでニュートラルな立場で考えてみますと・・・。
↓
例えば、ブログ上でこの意見を言ってしまってはたんたんさんの立場が悪くなるからと気を使って意見を言いに来たとしたら、それはありだと思うし。
そうじゃなくて、何らかの思惑や悪意があってたんたんさんに直接言いに来たとしたら、それはちょっとなぁと思う。
だけどちょっと考えてみて欲しいのは、ブログを「公の場」として考えて、そこで意見を表明したものには、絶対にそこで答えを返さなければいけない。としてしまうのはどうでしょう?
例えばマスコミが「自社の見解」として間違った報道をした場合、それに対して誰かが訴えを起こして、場合によっては前言撤回の報道を要求する。なんてことは、常識として普通にあることですよね?
今回の場合、「マスコミ」ではなく「ネット上」の話なので、全く同じではないかもしれませんが、不特定多数の人間に「個人(自社)の見解」を公開するという点においては同じですよね?
ブログを「公の場」とするかどうかの問題はともかくとして・・・。
↓
最終結論
心情的には、kissyさんの意見に100%賛成としたいところですが、
冷静に考えると、「自分で発言したもの」に対してどんな反応があろうとも、それを覚悟して「発言」しなけりゃいけないってことなんでは?とも思います。
もし、「その意見のされ方に納得がいかない」ですとか、「意見をされたことで心的被害を被った」ということであれば、改めてブログ上で反論するなり、それこそ法的手段をとって対抗する。ということも視野に入れるべきなのかなぁと・・・。
生意気な物言いに聞こえたらスミマセン。
あくまで、「私個人の意見」です。
Posted by 弟 at 2009年03月21日 17:42
私も賛成です。
自分の調べた事や考えを書いただけなのに、なぜたんたんさんが責められなければならないのでしょうか…。
誰かを攻撃してる訳でも中傷を書いてるでも無いし、たんたんさんはぜんぜん悪くないと思います。
私も遠くからですが、たんたんさんを応援しています。
自分の調べた事や考えを書いただけなのに、なぜたんたんさんが責められなければならないのでしょうか…。
誰かを攻撃してる訳でも中傷を書いてるでも無いし、たんたんさんはぜんぜん悪くないと思います。
私も遠くからですが、たんたんさんを応援しています。
Posted by メグロ
at 2009年03月21日 17:51

kiyoさん、「しばしお待ちを」の意味が、ようやくわかりました・・・スミマセンm(_ _)m
ヘンシェルターレットさん、ありがとうございます。
弟クン、
まったくその通りなんですよね。ご指摘の部分が、この記事を書くときに頭の中から完全に欠落してました。反省してます・・・ご指摘くださってありがとうございます。
ヘンシェルターレットさん、ありがとうございます。
弟クン、
まったくその通りなんですよね。ご指摘の部分が、この記事を書くときに頭の中から完全に欠落してました。反省してます・・・ご指摘くださってありがとうございます。
Posted by kissy
at 2009年03月21日 17:52

メグロさん、
ありがとうございます。気持ちはボクもメグロさん多分まったく同じ。
たんたんさんの「なるべく冷静に、客観的に」という想いに対して、なにか応援みたいな事をできないかな?と思ってこの記事を書きました。
反省点もたくさんありましたけど・・・^^;;
ありがとうございます。気持ちはボクもメグロさん多分まったく同じ。
たんたんさんの「なるべく冷静に、客観的に」という想いに対して、なにか応援みたいな事をできないかな?と思ってこの記事を書きました。
反省点もたくさんありましたけど・・・^^;;
Posted by kissy
at 2009年03月21日 17:54

まぁ、理屈っぽく書くとさっきのような意見になるんだけれども。
繰り返しますが、心情的にはkissyさんの意見に賛成ですよ。
それに、こうしてこの日記を書いたことは、きっとたんたんさんの助けになっていると思います。
KISSYさんが、何かを思い行動を起こしたということは、全く間違いではないと思います。
ネット上で意見を述べる場合、その反応に対しても覚悟が必要。
という私の考えに変わりはありませんが、付け加えさせていただくと・・・、
「反応を恐れて意見しなくなる(=発信しなくなる)」のは、臆病な気がします。
間違えたら「ゴメンなさい」って言えば良いんだし。
今回のkissyさんのようにね^^;
どう?だてにkissyさんと長く付合っておりませんよ?
理屈っぽさでも、負けてないでしょ?( ̄ー ̄)ニヤリ
繰り返しますが、心情的にはkissyさんの意見に賛成ですよ。
それに、こうしてこの日記を書いたことは、きっとたんたんさんの助けになっていると思います。
KISSYさんが、何かを思い行動を起こしたということは、全く間違いではないと思います。
ネット上で意見を述べる場合、その反応に対しても覚悟が必要。
という私の考えに変わりはありませんが、付け加えさせていただくと・・・、
「反応を恐れて意見しなくなる(=発信しなくなる)」のは、臆病な気がします。
間違えたら「ゴメンなさい」って言えば良いんだし。
今回のkissyさんのようにね^^;
どう?だてにkissyさんと長く付合っておりませんよ?
理屈っぽさでも、負けてないでしょ?( ̄ー ̄)ニヤリ
Posted by 弟 at 2009年03月21日 19:11
弟クン、
さすが・・・というか、納得できる部分がやっぱり似てますなぁ~
ココらへんが「血」っていうやつか~(^^)?
さすが・・・というか、納得できる部分がやっぱり似てますなぁ~
ココらへんが「血」っていうやつか~(^^)?
Posted by kissy at 2009年03月21日 21:22