2008年06月27日
「ほうとう」を読んでいます。
三国志演義に出てくる、諸葛亮孔明と肩を並べると言われた「ホウ統」を主人公にした本を読んでいます。
三国志好きのKissy、孔明や関羽、曹操、孫権など超有名な人物伝は過去に読んだことがあるのですが・・・「ホウ統」が主人公の本をこのあいだ初めて見つけて、思わず衝動買い・・・
若くして討ち死に・・・というか討たれて死んでしまうので、三国志演義のなかでも、孔明ほど大きなインパクトはないようなイメージがあるのですが、「伏龍」「鳳雛」と、孔明と並び称されるほど才を評価されていた人物。
どんな生涯だったんだろうか?と思うと、また、ムクムクと三国志好きが頭をもたげてきていて・・・いま夢中になって読んでいます^^
(「ホウ統」の「ホウ」は、パソコン上では特殊文字(環境依存文字)なので、あえてカタカナで表記しました)
三国志好きのKissy、孔明や関羽、曹操、孫権など超有名な人物伝は過去に読んだことがあるのですが・・・「ホウ統」が主人公の本をこのあいだ初めて見つけて、思わず衝動買い・・・
若くして討ち死に・・・というか討たれて死んでしまうので、三国志演義のなかでも、孔明ほど大きなインパクトはないようなイメージがあるのですが、「伏龍」「鳳雛」と、孔明と並び称されるほど才を評価されていた人物。
どんな生涯だったんだろうか?と思うと、また、ムクムクと三国志好きが頭をもたげてきていて・・・いま夢中になって読んでいます^^
(「ホウ統」の「ホウ」は、パソコン上では特殊文字(環境依存文字)なので、あえてカタカナで表記しました)
Posted by kissy(岸本圭史) at 12:29│Comments(0)
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