2006年04月11日
奇跡の日?運命の日?
これもまた個人的なことですが、Kissyは2001年に奇跡的な日・運命的な日に2度も遭遇しました。一度目は2001年3月17日。これまで体験したことのない、なんと言うか、真綿で心を包まれるような感覚とともに、「心の安寧」というものを初めて感じた日でした。そして、二度目は2001年9月29日。多分、多くの人が通る道なのでしょうけれども、やはり自分自身にとっては、とても「運命」を感じる日となったこの日。
それまで、色々なことを考え、色々な人に感謝し、色々な気持ちに向き合いながら生きてきたつもりでしたが、「生きていること」そのものに感謝し、無条件に自分の周囲の人、もの、出来事に感謝したのは、この日が生まれて初めてだったような気がします・・・・・と・・・・すみません!!!少しお酒が入った状態でこれを書いています。あとで自分で読んだら、「真夜中に書いたラブレター」と同じくらいこっ恥ずかしいんだろうなあ・・・。
けれども、今のKissyの正直な気持ち。
あれから5年・・・・今、あの時以上に、「生きていること」「愛すべき人たちと共に生きていられること」に、これほど感謝できる人生が歩めるとは、思ってもみませんでした。
乗り越えなければいけないハードルが少し増えたけれども、そのおかげで、むしろKissyの人生は、とても豊かなものになりえたような気がして、やっぱり感謝、感謝です・・・・・・きのう、また一つ年を重ねることになったKissyの、本当の意味での「ひとり言」でした。
それまで、色々なことを考え、色々な人に感謝し、色々な気持ちに向き合いながら生きてきたつもりでしたが、「生きていること」そのものに感謝し、無条件に自分の周囲の人、もの、出来事に感謝したのは、この日が生まれて初めてだったような気がします・・・・・と・・・・すみません!!!少しお酒が入った状態でこれを書いています。あとで自分で読んだら、「真夜中に書いたラブレター」と同じくらいこっ恥ずかしいんだろうなあ・・・。
けれども、今のKissyの正直な気持ち。
あれから5年・・・・今、あの時以上に、「生きていること」「愛すべき人たちと共に生きていられること」に、これほど感謝できる人生が歩めるとは、思ってもみませんでした。
乗り越えなければいけないハードルが少し増えたけれども、そのおかげで、むしろKissyの人生は、とても豊かなものになりえたような気がして、やっぱり感謝、感謝です・・・・・・きのう、また一つ年を重ねることになったKissyの、本当の意味での「ひとり言」でした。
Posted by kissy(岸本圭史) at 12:00│Comments(0)
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